iPad miniで読書を無駄なく行うことが出来るようになった

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ようやく立ち位置が明確になってきた

iPad miniを購入してから約5ヶ月。

 

ほぼほぼ毎日使用しています。

と言っても用途は基本的にiPhoneと同じ。

 

ネットサーフィンしたり、本読んだり、動画見たり。

iPad miniじゃなくても出来ることばかりです。

 

iPhoneより画面が大きいので見やすいというメリットはあるのですが

MacBook Airも持っているので、画面の大きさで言えばMacBook Airのほうが上です。

 

iPad miniじゃないとダメという場面はあまりありません。

 

 

しかし、せっかく買ったのでもっと活用してあげたい。

買った当初からずっと思っていました。

 

 

YouTubeで活用例などを探しますがいまいちピンと来るものがありません。

ペンを使ってノートが書ける、絵が描けるという最大の特徴がありますが

ノートを取る機会もないし、絵もそこまで描きたいと思いません。。。

 

今のところ1番活用出来ているなと思っているのは読書です。

iPhoneだと字が小さくて読みにくいですがiPad miniであれば読みやすいし、雑誌も読めます。

 

そしてようやくこれはいいかもしれない

という活用方法を見つけました。

 

 

読書です。

 

 

いや、さっきも読書で使ってるって言ってたよね

と思うでしょうがプラスαです。

 

 

iPadはペンを使うと画面左下から右上に向かってペンをスライドさせるだけでスクショが可能です。

これを利用して本の気になるページをスクショ。

 

さらにここぞという文章をマーカーして画像を保存します。

 

本を全て読み終わった段階で保存したデータを全てまとめてPDF化。

こうすることで読んだ本のどこが良いと感じたのかを簡単にまとめることが出来ます。

 

これまで気になるところはメモしたことはありますが、手間で結局やらなくなってたんですよね。

この方法であればスクショするだけなのでバンバン気になる箇所を抜き出すことが出来ます。

 

iPadでなければ出来ない手法です。

 

 

ようやくiPad miniの活用方法が明確になったのでこれからもガンガン使っていこうと思います。

 

 

それではまた。

 

 

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