健康診断の結果、3キロ増量していたという事実を突き付けられた

雑記

生活週間を変えていかなければ

今日の午後、保育園から連絡があり娘が陰性であることが確定しました。

 

大丈夫だとは思いつつ、咳が出ていたので少し心配していましたがこれで安心。

 

ただ、あと数日は自宅待機しなければなりません。

保育園の再会は来週の火曜から。

 

もうしばらくの辛抱です。

 

 

さて話は変わりますが、先日健康診断がありました。

身体測定、視力聴力、尿検査に血液検査、血圧測定に心電図と一般的な診断を一通り受けました。

 

 

細かい検査結果はまだですが、概ね問題なさそうです。

 

 

しかし、一点問題が。

薄々わかってはいましたが去年の同時期から体重が3キロ増加していました。

 

 

それに合わせて腹囲もプラス3センチ。

 

数字で示されると逃げ場がないですね。

医者からももう少しで肥満になるから気をつけてという言葉をいただく始末。

 

太ったなという自覚はあったので少しずつ減らしていてMAX時よりはマシになっていましたが

それでもまだまだです。

 

 

去年は

朝食は食べない、間食はしない、昼食に炭水化物を食べないを徹底していました。

 

その結果10キロ以上の減量に成功。

しかし、育休を境に朝食を食べる、間食もたまにする、昼食も炭水化物を食べる

という生活に戻ってしまいました。

 

 

するとゆっくりとですが着実に体重は増加。

3キロの増量となってしまったわけです。

 

 

間食をやめるのは当たり前。

ただし完全にやめるとストレスになる可能性もあるので

休日子どもと食べるときだけは例外にしています。

 

 

次に朝食。

これが問題です。

 

去年は朝食を抜くことは容易でした。

今は違います。

 

なぜならばホームベーカリーを買ってしまったからです。

朝に食べるパンが美味しくなったことで朝食を抜くことが非常に難しくなってしまったのです。

 

考えた結果、休日は食べる。

平日は食べない。

とすることにしました。

 

 

そして昼食。

 

 

昼食は毎日弁当を作って持っていきます。

昼食に炭水化物を摂らないことは私にとって全く苦ではありません。

 

問題は炭水化物(米)がないと弁当作りが非常に面倒くさいということなのです。

 

米さえ入れておけばおかずは少しあれば十分弁当として成り立ちますが

米を入れずに弁当を作るとなるとかかる手間が一気に増えます。

 

 

昼食の炭水化物抜きをやめてしまった1番の理由がこれです。

が、そうも言っていられない状態になってしまったので昼食の炭水化物抜きも再開します。

 

 

ということで、

①朝食を食べない(休日は例外)

②間食をしない(休日は例外)

③昼食に炭水化物を食べない(休日は例外)

この3本柱でダイエットをやっていきます。

 

運動もプラスできると最高ですがそれはまた追々。。。

 

 

それではまた。

 

 

 

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